Difference between revisions of "Category:LSL Script/ja"

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Latest revision as of 09:51, 18 December 2015

スクリプトとはオブジェクトインベントリに (Inv item script.png アイコンつきで) 置かれるアイテムで、何らかの効果を実現する為の物です。ここで言う効果とは非常に多くの種類があります。オブジェクトの見た目、動作、アバターとの相互作用、通信が、スクリプトによって為される例の全てです。

スクリプトは、テキストエディタに似た in-world のエディタで作成します。特定の動作をしたり、動作が為された時に実行されるようなキーワードは、強調表示されます。スクリプトの記述に使われる言語は Linden Scripting Language (LSL) で、これはイベント志向のプログラミング言語です。

LSL ポータルは LSL の為に作られたもので、in-world での効果を実現するためにスクリプトをどのように使うかが分かります。スクリプトにまだ不慣れな方はチュートリアルのいくつかに目を通してください。

このカテゴリではスクリプトの仮想マシン (VM) に接続する関数とイベントを扱います。関数とは VM を制御し、あるいは問い合わせを行なうもので、イベントとはその相互作用の結果の一面です。関数とイベントについて言うと、その機能はスクリプト特有のもので、スクリプトの特質としてあるものです。

スクリプトへのアクセスを共有する

オブジェクトを他人と共有していると、自分が所有するオブジェクト内のスクリプトを仲間にもアクセスさせたい、逆に仲間のオブジェクト内のスクリプトにアクセスしたい、というケースが出てくるかもしれません。

これを実現するには Editing someone else's scripts and notecards を参照してください。