DATA PAYINFO/ja

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解説

定数: integer DATA_PAYINFO = 8;

integer 定数 DATA_PAYINFO の値は 8 です。

llRequestAgentData で使用して、次の 2 つの定数のどれかを含む整数のマスク値を含む文字列を取得します: PAYMENT_INFO_ON_FILEPAYMENT_INFO_USED

現在は PAYMENT_INFO_ON_FILE がないユーザで PAYMENT_INFO_USED が返ってくる可能性がありますのでご注意ください (支払い情報は使用してから削除されることがあります) 。

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定数

DATA_ONLINE 1 (integer) boolean 要求されたエージェントがオンラインの場合
DATA_NAME 2 string 要求されたエージェント名
DATA_BORN 3 string YYYY-MM-DD の ISO 8601 フォーマットで文字列にした、アカウント作成 (誕生) 日
DATA_RATING 4 llCSV2List() 廃止: [0, 0, 0, 0, 0, 0]を返します。
[pos_behavior, neg_behavior, pos_appearance, neg_appearance, pos_building, neg_building] を返すために使用します。
DATA_PAYINFO 8 (integer) mask フラグ 説明
PAYMENT_INFO_ON_FILE 0x1 支払い情報登録済みの場合。
PAYMENT_INFO_USED 0x2 支払い情報使用済みの場合。

関数

•  llRequestAgentData

イベント

•  dataserver

特記事項

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