Viewerhelp:ジェスチャー編集

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これは新しいジェスチャーを作成したり、権限を変更した後で、既存のジェスチャーを編集する機能です。 ジェスチャーのトリガーはいつでも変更できます。

名前

  ジェスチャーの名前(必須)。
説明

  ジェスチャーの内容説明(オプション)。
トリガー

  文字のショートカットで、これによってジェスチャーが起こります。 通常、/の後にいくつかの文字が続くという形式が一般的です。 ジェスチャーをトリガーするには、そのジェスチャーを有効にしておく必要があります。 それには持ち物でジェスチャーを右クリックし、アクティブを選択します。
置換

  トリガーに置き換わる文字出力です(オプション)。 省略形の文字をフレーズに広げたい場合に便利です。 例えば、トリガー/hiで、置き換え:こんにちはの場合、ローカルチャットでトリガーを入力すると、こんにちはが表示されます。
ショートカット

  ドロップダウンメニューを使い、アクティブなジェスチャーを起こすキーストロークを設定します。

ライブラリ

AnimationSoundChat、またはWaitを選択して追加>>をクリックすると、その下の手順が開きます。 但し、すべての権限があるアニメーションやサウンドしか使用できません。

Animation

  プレイするアニメーションを選択します。 際限なくループ再生するアニメーションの場合は、開始または停止を設定します。
Sound

  プレイするサウンドを選択します。
Chat

  発言するチャットフィールドにテキストを入力します。
Wait

  ジェスチャー手順の間に一時停止を入れます。 また、アニメーションが完了するまでを有効にしたり、長さを秒表示の時間で入力することも可能です。

手順

ジェスチャーが起こると実行される一連のアクションを一覧表示します。

リスト内で手順を入れ替えるには、手順を選んでまたはをクリックします。 手順を削除するには削除をクリックします。

編集後:

  1. プレビューをクリックしてジェスチャーを確認します。 終わりが明確でないジェスチャーの場合、このボタンは止まるに変わります。
  2. トリガーでジェスチャーを起こすには、そのジェスチャーをアクティブにします。
  3. 保存をクリックして変更を確定します。

ジェスチャーの作成には数々の細かい作業と注意が伴います。 詳細については、ジェスチャーを参照してください。

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