Volunteer Group IM Guidelines/ja

From Second Life Wiki
< Volunteer Group IM Guidelines
Revision as of 00:36, 5 December 2007 by Nock Forager (talk | contribs) (New page: {{Multi-lang}} ''下記に示す内容は公式のガイドラインです。ボランティア・グループIMではこれを遵守してください:'' メンターグループの...)
(diff) ← Older revision | Latest revision (diff) | Newer revision → (diff)
Jump to navigation Jump to search

下記に示す内容は公式のガイドラインです。ボランティア・グループIMではこれを遵守してください:

メンターグループのインスタント・メッセージ(IM)は1,000人以上の人たちに届くということに留意してください。このチャンネルには重要な事柄のみを流すようにしてください。ボランティアグループ全体に通知する必要がない質問や懸案事項は個々の場で対応してください。

IMのポリシー

最善の対処方法

  • 質問が投げかけられて回答が寄せられたら、それに関してさらにコメントを入れるのは差し控えてください。
  • IMで回答できる質問であれば、IMで回答してください。
  • IMで回答できる質問であれば、グループIMにメッセージを流す際に「私に IMしてください(IM me please)」と最後に入れてください。
  • もし質問に対してIMで回答できるようであれば IMで回答してください。グループIMへ流す会話は最小限にしてください。

チャンネルの使用例:有効な参照先として

  • もっとも有効なヘルプ情報を指し示した上で質問に回答をする。
  • wikiやナレッジベース、パブリックJIRAを活用するように促す。
  • リンデンのサポートが必要な案件の場合は http://secondlife.com/community/support.php にあるサポートポータルを利用する。
  • 迷惑・ハラスメント・グリーファー行為の通報は Help->Report Abuse... を使用する。

チャンネルの使用例:ボランティアを集める

  • 他の人々の手助けを必要としている場合
  • ボランティア活動をしている場所が非常に込み合っていて、他の人の手助けを求める場合
  • 特定の言語を話せるボランティアを探している場合。※その言語を話せる場合だけ返事をするようにしてください。

チャンネルを使用する場合のエチケット

  • 同じグループ・チャンネルを使用しているチームメイトに対して丁寧に接してください
  • グループIMでそのまま会話を続けないようにしてください。交流を深める類のチャットをするのであれば、例えば SL Volunteer Islandで会うなどの別の方法を試してみてください。
  • 議論は避けてください。賛成であっても反対であってもです!議論・口論をするのならプライベートIMでお願いします。
  • 過ぎたるは及ばざるがごとし。「ごめんなさい、私にはわかりません」という返答はする必要がありません。