LlList2CSV/ja
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要約
関数: string llList2CSV( list src );src の要素を、その並び順どおりにカンマ区切り形式にした文字列を string で返します。
| • list | src |
より正確に言うと、各要素はカンマとスペース (", ") で切り分けられます。
この関数の機能は llDumpList2String(src, ", "); と同等です。
この関数が扱うのは、厳密な意味での
CSV 形式ではありません。
逆の処理を行なう場合は llCSV2List 関数を使ってください。
サンプル
<lsl>default {
state_entry()
{
list my_list = [1, 2.0, "a string", llGetPos(), llGetRot(), llGetOwner()];
llOwnerSay(llList2CSV(my_list));
}
}</lsl>
関連項目
特記事項
この項目はあなたにとって参考にならない項目ですか?もしかしたらLSL Wikiの関連した項目が参考になるかもしれません。