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LlPlaySound/ja

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関数: llPlaySound( string sound, float volume );

volumeで一回、添付されたsoundを再生します。

• string sound a プリムのインベントリにあるsoundあるいはUUID
• float volume 0.0(消音)と1.0(大音量)の間(0.0 <= volume <= 1.0)

警告

  • プリムのインベントリからsoundが無い場合、 かつ、 UUIDで指定されていない場合、 あるいは、a soundでない場合、エラーが上でshoutされます。
  • soundUUID で指定した場合、オブジェクトに asset permissionsが追加されずに済みます。
    • プリムのインベントリに内に置いた場合、その使用制限が当該オブジェクトにも引き継がれてしまいます
  • 音を再生しているオブジェクトがHUDの場合、音はHUDが装着されたユーザにのみ聴取されます。
    • HUDからインワールドの音を再生するには、llTriggerSoundを使用します。

 
default
 {
     state_entry()
     {
          llPlaySound("some_sound",1.0);
     }
 }
 

関連項目

関数

•  llTriggerSound 添付されていない音を再生します。
•  llTriggerSoundLimited
•  llLoopSound 添付された音を再生します。
•  llLoopSoundMaster
•  llLoopSoundSlave
•  llPlaySoundSlave
•  llSetSoundQueueing
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